| ●ニッポン学生の声 大ローラー作戦!〜特技・自慢編〜:長野博 三宅健 |
|
全国の学生たちにインタビューを行い、そのVTRをV6がチェック、気になった学生には“気になるベル”を鳴らして、実際に会いに行く。今回のテーマは「特技・自慢」。V6が気になったのは、茨城県の中学2年生・高野竜嗣くん。彼は中学2年生にして「東海林太郎が好き」と語る古風な学生。V6のことを知っているか不安に思った長野と三宅は、別番組を装って帰宅途中の彼にインタビューを行う。その後、母親に許可を取って、彼の部屋を見せてもらうことに。そして、昭和の雰囲気漂う彼の部屋に潜入するが…。 |
 |
【江藤くんのイチオシポイント】 久々にビッグキャラの登場です! いやぁ、全国広いですね。担当のディレクターに「コレ、ネタでしょ!? こんなコいないでしょ!?」と思わず言ってしまいました。大型新人に期待してください! |
|
|
 |
| ●文舞両道!フリツケ甲子園:井ノ原快彦 三宅健 |
|
夏にV6のダンスユニットを集め、「フリツケ甲子園関東大会」の開催が決定! 全国からたくさんのハガキが寄せられた中、今回井ノ原と三宅は、早稲田大学高等学院のダンスユニット「早稲(わせ)6」に会いに行く。さっそく早大学院の生徒と接触し、早大学院の生徒たちの素顔をチェック。その後、早稲6が練習をしているという、部室棟へと向かう。早稲6と無事対面を果たした井ノ原は「恒例のいっとく?」と、振り返りの自己紹介をしてもらうことに。 |
 |
【江藤くんのイチオシポイント】 早大学院の生徒たちは、みんな早稲田大学に進めるんですよね。でも、彼らには“だからこそ”の悩みがある。何をもって幸せかを考えさせられる企画です。早稲6は、ほとんどがダンス未経験者。2週間でどれだけ踊れるようになったのか、見てください。…早稲6はカワイイです!! |
|
|
 |
| ●ニッポンのトム・クルーズにインタビューする学生:長野博 井ノ原快彦 |
|
6/29に放映される映画「宇宙戦争」のプロモーションで日本を訪れた、トム・クルーズ、スティーヴン・スピルバーグ監督、ダコタ・ファニングの3人のインタビュー権を獲得した「学校へ行こう!MAX」。このインタビュアーの権利をかけて、個性的な2人のニッポン学生が闘う。別番組の収録として呼び出されたのは、「たまたまスタジオに遊びに来ていた学生」に出演した松原高校1年生・井出悟くん。もうひとりは、「ニッポン学生の声 大ローラー作戦〜特技・自慢編〜」で登場した、駿台甲府高校ディベート部の1年生・鶴田英憲くん。別室で挙動不審な2人を見ていた井ノ原は「(この2人は)みのさんでも回すの大変だぜ…」とつぶやく。そして、2人の前に現れた長野と井ノ原は、本当のプロジェクト「インタビュアー適正テスト」の内容を2人に告げる。 |
 |
【江藤くんのイチオシポイント】 キーワードは“もうひとつの「宇宙戦争」”。本家とはまた違うスペクタクルが楽しめると思います。この内容は、絶対に「学校─」でしか見られませんよ!! |
|
|
 |
| ●ニッポンの合唱コンクールに出たい学生 |
|
男子部員が4名と少なく、大会に出場できずにいた宮崎学園男子合唱部を追ったドキュメントの続編。前回、6名の新入部員が加入し、10人となった宮崎学園男子合唱部。混声合唱で参加するために、顧問の先生のテストを2週間後に控えた彼らは、まず新入部員の声のチェックを行う。合唱経験者が1名という現実に、部長は、合唱の基礎を一から教える。徐々に上達していくが、もともと新入部員はほかの部活とかけもちしているため、一度も全員揃って練習することができずにいた。部長は悩んだ結果、部員たちに自分の気持ちを話すことを決める。 |
 |
【江藤くんのイチオシポイント】 今回は、あえてV6との絡みを必要最小限にしてもらいました。テレビの力ではなく、彼らが自分たちの力でどこまでできるか…担当のディレクターが、付きっきりで追いかけてますよ。僕の元になが〜〜いVTRが送られてきてきたんです。「思いが強すぎて切れません」って(笑)。僕も切れませんでした。自分の心が少しでも汚れていると思う大人には、ぜひ見ていただきたい企画です。 |
|
|
 |
|
|